iPhone6sのSiriは電源と接続してなくても大丈夫! by iPhone番長

2015年11月10日

ヘイヘイそこの彼女!番長と一緒に動物園に行かねえか!? ダチのキリンやクマを紹介してやるぜ!!

おう、iPhone番長だぜ!!
今一つ世間にはiPhone6から6sになった違いってのが浸透してねえみたいだな。

そこで、今回も番長がiPhone6s/6s Plusだけの魅力を教えてやるぜ!!
今日紹介するゲストはSiriさんだ!!

■電源なくても活動がOKになったSiri姐さん

これまでも「Hay Siri!」の掛け声に合わせて、Siri姐さんが自動的に反応してくれたよな。だが、iPhoneやiPadが電源に繋がってねえとダメってのが難点だったんだぜ。

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iPhone6sになってから、この問題点も解消されたのを知ってるか? 最新のA9 チップには、M9モーションコプロセッサってのが組み込まれててな。

電源に繋がってなくても、基本いつでもSiri姐さんが反応してくれるようになったんだぜ!いわゆる音声認識機能が自動的に機能するようになってるんだ!

だから、わざわざiPhone本体を操作しなくても、「Hay Siri!」と呼びかけて用件を言えば自動的にSiri姐さんが処理してくれるってわけだ!

これはiPhone6sから搭載されたA9チップにしかできねえことだから、乗り換え先の検討項目にいれても良いんじゃねえか?

■車で轢いても平気!丈夫さも大幅にレベルアップ

Androidユーザーから見るiPhoneユーザーの印象として多いのが、「画面が割れたまま使っている」ってのがあるんじゃねえか?

iPhoneを購入した時に保証を付けとかねえと、液晶の修理にも1万円前後かかっちまうからってので、ひび割れてもそのままにしてる奴が多いからな!

実際は購入時に分割支払いとかで保証付ける奴が多いんだけどな。
まあ、そんな印象からiPhoneの耐久性は低いって思われてるかもしれねえ…。

でも実は、iPhone6sはフェラーリでゆっくりと踏んでも壊れねえほど丈夫なんだぜ? イメージ You tubeとかじゃ、こんな感じで実際にiPhone6sをフェラーリで踏みこんで丈夫さを確認してるんだ。

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若干へこんじゃいるが、操作性には問題なしだぜ!
よくiPhoneを落として画面が割れてるのは、落とした時に衝突する場所がベゼル部分(いわゆるフレーム部分)や、液晶の端っことかピンポイントだった場合なんだ。

もちろん、落としたり衝撃を与えないように使うのが1番だぜ?
あと、この画像はカバーとかもつけてねえけど、大半の奴はガラスカバーなりケースは付けるはずだし、より頑丈になってると思うんだぜ!!

とまあ、今回のSiri姐さんと、iPhone6sの丈夫さについての紹介は以上だぜ!
今後もこんな感じの情報や、iPhone7の最新情報もお届けしていくからな!逃さずチェックしておくんだぜ!!

そんじゃ、またな!!