歴代iPhoneから最新6sまでの写真画質 by iPhone番長

2015年10月15日

Good morning!
iPhone番長だぜ!!

なかなか肌寒くなってきて、番長の毛も冬毛に生え変わってきてるんだぜ! さあさあ、今回は初代iPhoneから、ついこの前に出たiPhone6sまでのスペックを比較してみようと思うんだ。

6から6sだと、結局1年しか空いてねえが、初代発売の2007年から考えれば8年の歩みが目に見えて分かるぜ!!

そんじゃ、レッツゴーだ!!

■歴代iPhoneから6sまでのカメラ機能

そんじゃ、まずは1番変わったカメラの画素数から見ていくぜ!

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iPhoneのメインカメラの画素数は4時代から6までは全く同じだったんだ。
フロントカメラにおいては、iPhone4から6まで変わってなかったんだから驚きだぜ。

今回のiPhone6sじゃメインカメラの画素数アップが驚かれてるが、実はフロントカメラの方が画質的にはアップしてるんだ。

メインカメラは800万画素から1200万画素で400万のアップだが、フロントカメラは120万から500万画素だからな!

メインが1.5倍のアップなのに対して、フロントカメラは3倍以上なんだぜ!!びっくりだ!!

■写真的にはどれくらい変わった?

各世代で撮影した画像がこれだぜ!

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画像の1番右がiPhone6sのカメラで写した写真だが、初代やその他世代と比べても断トツでリアルだよな!

その他フォーカスの設定とかも向上してて、6s Plusに関しては動画で4K画質にまで対応しちまったよな!

最近のスマホのカメラはコンパクトデジカメ並みにあるから、あえてデジカメを買う理由もほとんどなくなってきてるんだよな…。

ま、小難しいことはどうでもいいんだぜ!
歴代iPhoneから現在までのカメラ画質の進化は、今回のとおりだ!

また面白そうな情報が入ったら、教えてやるからな!
今回はここらへんでおさらばだぜ!

あばよ!!