iPhone6sの目玉機能 force touch by jona

2015年08月06日

最近iPhone6sの情報がリークされまくってて、超面白い! 昨日報道されてた情報がやっぱり違って・・・でもやっぱり合っていての繰り返し。 どれが真実かわからないけど、それもゲームのようでなかなか予想し甲斐があるね!

今回伝えたいのは、iPhone6sからの新機能である「Force Touch」!

前にここでも「感圧タッチ機能」として、iPhone番長が紹介してくれてたやつね♪

この機能も、今日まで本当にiPhone6sに付くのか付かないのか一悶着あったみたい。 結局はやっぱり付くって話になってるみたいだけどね。

一応おさらいだけど、このForce touchは今回のiPhone6sでは目玉機能! 同じ場所をタッチする場合でも、タッチの強さで操作の内容が変わるっていう代物! 実はすでにApple watchやMac bookには搭載されている機能なの。

例えばMac bookでは現在、住所を強めにタッチすると地図のプレビュー。 ファイル名を強くタッチすると、すぐにファイルを編集できる状態に。

ただiPhone6sに搭載される場合は、具体的にどんな使い方になるだろう?って思うよね? 最近公開された情報によると、Bluetoothのアイコンを一回押すとただのオンとオフ。 だけど、長押しするとBluetoothの設定画面に飛んじゃうとかね。

iPhoneの良いところは、説明書を見なくても操作が直感的に分かるというのが一つの売り。それに追加して、Force touchが加わるとさらに便利になりそうな気がしない?

結構画期的な機能だとjonaは思うんだけど、みんなはどう?

・・・って簡単に説明しちゃえばこんな感じなんだけど、
ここまで聞くと、Force touchってどんな仕組みになってるのか気になるじゃない? ちょこっとjonaが分かりやすく調べてきちゃいました!

iPhone6sの構造はまだ発表されていないから、Mac book2015の場合で見て行こう! この画像に注目!!

イメージ

この部品は、Mac bookでカーソルを動かすトラックパッドの中に採用中。 端の白い4つの部分がどうやら反応しているとのこと。

これによって今まではテコの原理で動いていたものが、ボードが揺れてその圧力を感じることができるようになったみたい。

この部品がどのようにiPhone6sに組み込まれていくのかはまだ不明だけど、 こんな薄い部品で、もっとiPhoneの性能が良くなっていくなんて夢みたいだね♪